立候補の決意

こんにちは。日本共産党西東京市 青年・くらし対策責任者の中村すぐるです。

今年12月の西東京市議選挙に挑戦をする決意をしました。
昨年の都議選の際は、みなさんに大変お世話になりました。
議席には届きませんでしたが、都議選のあとも励ましの言葉やご期待の言葉を多く頂きました。ありがとうございます。

みなさんから頂いた声や政治への要求を、今度は市政へと届けるため力を尽くしてまいります。
私が立候補を決意した原点は、憲法第25条に規定された生存権「健康的で文化的な最低限度の生活を営む権利」がしっかりと生きる政治を実現したい、という思いです。当時私が働いていた会社では、ブラックな労働環境が当たり前だったということも、その思いを強くしました。

赤ちゃんから若者世代、子育て世代、シニア世代に至る全世代の方が安心して暮らし、住み続けられる、社会保障・福祉の政策が充実した西東京市を実現していきたいです。

みなさんのところにもお伺いをしていく予定ですので、ぜひ市政へのご要望をお聞かせください。また市議選に引き続く来年2019年7月の参院選でも、日本共産党へのご支援を宜しくお願いします。