住友たまみのお約束

安倍政権は憲法を変え、消費税を10%に上げようとしています。
平和もくらしも壊すことはゆるしません。
誰もが安心して住み続け、希望の持てる生活ができる国立にご一緒に変えましょう。

モットーは困っている人に寄りそうこと。
わたしは「困っている人の話をよく聞くこと」を大切にしてきました。また介護福祉士やシングルマザーとしての経験を生かし、暮らしとは切っても切れない福祉、介護、子育てを中心に活動してきました。
その中から「市政に何が求められているのか」見つけ出し、市にぶつけ、小さなことからこつこつ活動してきました。市民のリアルな声ほど、市政に響くものはないと確信しています。

住友たまみのお約束
○東京一高い家庭の「ごみ袋」の負担軽減を
○低年金でも入れる特養老人ホームを
○中学3年生までの医療費無料化を
○国保税の引き下げを
○待機児童の解消を
○南部地域の交通不便解決へ

家族から応援メッセージ
お母さん頑張って!! 住友 誠太郎
頑張っている母の背中を見ていて、自分も母を応援していきたいという気持ちと人生を恐れずに進む勇気をもらいました。特に、自分もバイトでの仕事を通じて、仕事と家事を両立させることの難しさを知ったと同時に、それを難なくこなしてきた母の偉大さを知りました。仕事には関われないけど生活面や応援で支えていこうと決心しました。

住友たまみさんをすいせんします
高橋 雅哉 (健生会立川相互病院院長)
向山 新 (健生会立川相互病院副院長、中3丁目在住)
宇都宮 健児 (元日弁連会長、弁護士)
杉井 静子 (ひめしゃら法律事務所弁護士)
川口 智久 (一橋大学名誉教授)
岩下 明大 (全日本民主医療機関連合会副会長、富士見台3丁目在住)
窪田 之喜 (三多摩健康友の会会長)
長崎 秀惟 (三多摩健康友の会国立支部長)
守屋 幸俊 (矢川北団地自治会長)
浜 みゆき (新婦人国立支部長、谷保在住)
皆川 和子 (共産党国立女性講演会、青柳在住)