五輪より命が大事

応援します政策

中止まだ間に合う
都議選で共産党躍進を

1面

新型コロナ危機のもとで東京都議選が25日告示、7月4日投票でたたかわれます。日本共産党の31人の候補者は当落選上のたたかいに向け激しく追い上げています。大争点は“東京五輪・パラリンピックをこのまま開催していいのか”です。

変異株次々持ち込まれる恐れ
昭和大学客員教授 二木芳人さん

東京五輪・パラリンピック開催による感染拡大の危険性について、

感染症対策に詳しい二木芳人昭和大学客員教授に聞きました。

観客上限超え続出
五輪子ども動員 会場規制と別枠

4面

いのち守る東京に
都議選来月4日投票
あなたの願い共産党へ
五輪より命を

みんなで変化の風を起こしましょう
同志社大学教授 浜矩子さん

18面

新型コロナウイルスの感染拡大のもと、都民の命と暮らしをどうやって守るのか―。

7月4日投票の東京都議選で大きく問われています。日本共産党がのびれば政治は

必ず変わります。あなたの願いを日本共産党にお寄せください。

都議選で変える

“もうけ”ではなく“生活”優先の政治へ
負担大きすぎる 国保料「均等割」
共産党が提案 「子どもはゼロ円」条例
外環道工事 無駄で危険な工事は中止

(2021年6月27付 「しんぶん赤旗」日曜版より)