仕事や学業でうまくいかなくても自己責任だとされ、生産性や利益の有無で人がはかられる―生きづらさを抱えた若い世代。私はまさに、その一人でした。その私に日本共産党から「市政へ挑戦」の要請が…。
悩みました。でも人一倍困難をかかえ、痛みを感じた自分だからこそ、困っている人に寄り添えるのでは、と思い決断しました。
市政改革に全力あげます。