困ってる人がいたら動かずにはいられない

新型コロナウィルス感染症や失業、収入減をはじめ、希望を持てない社会。
こんな日本の姿に胸を痛めます。誰ひとり置き去りにしない東京をと2期8年、
都民の暮らし向上に取り組みました。
みなさんと力を合わせ、保育園・特養ホーム増設、コロナ対策をすすめました。
これからも、くらし子育て、福祉の安心な都政を目指して走り続けます。

困っている人がいたら動かずにはいられない。
それが里吉ゆみです。

新型コロナ対策
共産党18議席の力を発揮し、都民とともに変化つくりだす

里吉ゆみ都議は、日本共産党都議団の新型コロナウィルス対策本部長として、「都民の声を聞き、力を合わせて都民の暮らしを守りましょう」と、東京都に繰り返し要望し、都政を動かしてきました。

感染拡大を防ぐためのPCR検査件数を大幅に増やしました
●都議団は都のPCR検査能力1万件を早急に増やすことを提案。都「強化を図る」と答える。
●重症化しやすい高齢者・障害者の入所施設職員や入所者15万人のPCR検査実施へ。