カトリック上野教会、うぐいす会が毎月行っている弁当配布と生活・医療相談会。1月29日の会に、発熱などコロナの症状の人がいたら対応すべく、斎藤まり子都議、伊藤のぶ子区議と参加しました。 
幸い、症状のある方はいませんでした。
ここで発症者が出たら、検査し発生届を出せる医療機関対応が台東区内にはありません。昨日、斎藤まり子都議と戸島剛墨田区議の尽力で、万一の時は、済生会向島病院から墨田保健所が対応する段取りにしていました。
自宅療養、といいますが、路上生活者にはその自宅がありません。発熱症状があったら発生届がなくても、土日でも、現にいる自治体の保健所が保護・隔離できる体制をとるべきです。
 
 
 
 
 
伊藤 のぶ子、城石 萌子、他14人
 
コメント2件
シェア1件
 
いいね!
 

 
 
コメントする
 
 
シェア
 

コメント2件

 
 
  •  
     
    伊藤 大気

    なんと戸嶋さん、そんな対応までしていたとは🤗素晴らしい。
    2
     
    • いいね!

       
    • 返信する
    • 22分
     

     
    アクティブ
    秋間 洋さんが返信しました
     
    返信1件
    15分
 
 
 
 
 
 
 
1月26日 19:28 

プライバシー設定: 公開

公開
 
 
「感染者が濃厚接触者を決める」「濃厚接触者は症状があれば検査なしで医師が陽性と判定できる」…など、新型コロナウイルスの爆発的な拡大で、感染を拡大させないためのこれまでの基準が崩れています。「ホテルは自ら予約して」など、台東区内でも従来のルール、仕組みが壊れ始めています。
陽性がわかり医療機関から保健所に届けが出されても、本来すぐに届かねばならない患者や家族への連絡に数日かかっています。子どもの感染者が急増し自宅待機、濃厚接触の家族が外出できないうえ、食料やパルスオキシメータ―等の支援策が届いていません。
健康観察は保健所では手が回らず、PCR検査した発熱外来の医療機関が行っているケースがどんどん増え、現場に重圧がかかっています。「これではワクチン接種の態勢がとれそうもない」との声も。先日は、陽性者を登録し行政と情報を共有するサーバーが壊れ、入力ができない事態も発生しています。…

もっと見る
 
 
 
 
 
 
ワクチンに関するリソースについては、新型コロナウイルス感染症情報センターをご覧ください。
ワクチン情報を見る

 
 
伊藤 のぶ子、木村 昭一、他49人
 
コメント3件
シェア4件
 
いいね!
 

 
 
コメントする
 
 
シェア
 

コメント3件

 
 
以前のコメント2件を見る
 
 
 
 
 
 
 
 
1月26日 17:33 

プライバシー設定: 公開

公開
 
 
DV(家庭内暴力)、ストーカー、虐待などの被害者が定額給付金や子育て世帯臨時給付金を支給されないことが問題になっています。このほど台東区で手続きが始まった非課税世帯への臨時給付金ではしっかり届くよう、私は25日の区議会企画総務委員会で質問。区は「DV等による避難の実態が確認できれば支給する」と答えました。
新型コロナウイルス感染症の影響を受け、くらしが大変な人に支給されるのが今回の臨時特別給付金で、区は27日から確認書の送付を開始しています。DV等で避難している世帯は非課税等の対象になる可能性が十分あります。
私の調査では、台東区で「DV等支援措置」(DV加害者からの住民票等の閲覧や写しの交付を拒否する市区町村の措置)は本年1月21日現在、561件・951人あり、本給付金の基準日である昨年12月10日以降、15件の新たな申し立てがありました。DV等はコロナ禍で急増しています。…

もっと見る
、「1004 1004会議室 会議室 住民税非課税世帯等に対する 臨時特別給付金担当」というテキストの画像のようです
 
 
 
 
ワクチンに関するリソースについては、新型コロナウイルス感染症情報センターをご覧ください。
ワクチン情報を見る

 
 
木村 昭一、岩橋雅子、他39人
 
コメント2件
シェア3件
 
いいね!
 

 
 
コメントする
 
 
シェア
 

コメント2件

 
 
他1件のコメントを見る
 
  •  
     
    古屋道明

    行政=事務的なんですかね☺️民間の方が寄り添いますよね☺️
     
    • いいね!

       
    • 返信する
    • 2日